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搗き立て無農薬玄米猪カレー

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お米は、無農薬玄米 3部つきです

7割糠が残ってる状態、ぐっと深みと旨味があるカレー

お試しください。

ビオの野菜サラダと飲み物つきです。

プラス¥400で100グラムのお肉入りです、これの方がお得ですね。

ハモの卵

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ハモ、美味しく食べるために骨切り作業

これで食感が変わります

材料が少ないと言うのは、少し辛いです

明日はもっとない、と思います

活、ハモ

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天候不順、お魚は極端に少ないです

800グラムの極上、鱧 良い卵が入ってます

今日の一押しはこの食材です。

お待ちしてます。

除草剤、化学肥料無し、無農薬米

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日本人の源となるお米、みなさんは白米をお食べになっている。

最高に美味しいですが、本質はズレてます

無農薬玄米が持っているパワーは並ではありません、古来大和民族が培ってきた元気の素は玄米です。

初めは7部つきや5部つきで、徐々に馴染んで行けばよいと思います。

お米は胚芽を取り除くと酸化が進みます、つきたて、炊きたてがベスト

胚芽に農薬や化学物質がたまります、無農薬、除草剤、化学肥料無しのお米しか食べる価値無しです。

精米機も買いました、。

最後の映像は、米糠です、オーブンで炒ってからあらゆるお料理に使います。

徐々に体が若き日の元気な体に変わってゆくのが、感じられます あと少しで30年前の体つきに戻ろうとしてます。

鍛錬をしている訳でもなく、大酒、喫煙、不摂生な日常生活、ただ 市販品は一切食べません


日々の食べ物は大切です。

天然酵母の全粒穀物パン

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人も酵母菌も夏バテ、元気がありません

特に石臼挽、全粒穀物なのでパン生地自体が重い、つまり膨らみがない という事。

目のつまった感じです。

この時期になると粉をミキシングするときは、冷水を使います 捏ね上げの温度が上がらないようにする為です。

そうしないと生地がダレます、厄介な季節なんです。

やっと焼き上げた天然酵母のパン、焼き上げる人間が先にバテます。

早く秋になれと毎日思いつつ、焼いてます。

ハモのムニエル

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暑さで、お魚はサッパリ、入荷してません

食欲のないのは、お魚も同じです

中には 貪欲な人がいるように鱧と言うお魚は、なんでも喰らいます

何度も噛まれてます。

大振りのハモを骨切り後、有機栽培した全粒穀物をまぶし、米油でカリッと焼き上げます

普通の小麦粉にはない食感が生まれます

ガルニは焼き茄子、しっとりとボリュウム感とがマッチします

当分この料理です。

ワインは南仏白、ビオのガレバン、じわっと苦味があるワイン 大地の滋養分です。

2001年のマグナム試飲会無事終了

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17年も経てばワインも劣化しそうな気配がありますが、このワインは大丈夫でした。

テンプラニーニョ、とカベルネSをブレンドしてるからなのかもしれません、最近は流行りです。

澱は確かにあります、デキャンタは必要ですが、大した手間ではありません

1、5リットルで60ccほどありました


3人でほぼ一本、お一人500ccは呑んでます。

有り難うございました。

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